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  1年ほど前のメモ書きです。 タイトルに「共感!」て書いてある(笑) 以下、メモ書きより。 「肉体に触れることを通して最終的に緩和したいものは痛みではない。『死への恐れ』なのだ。 ワークを通して自分の中にある生命力と可能性と生きている理由を感じさせてあげたいのだ。失うものへの悲しみの代わりに。 それを感じることで、人生全体をいつくしみ、感謝できるようになって、それが死への恐れを緩和するのだ。」 byジャック 以上。 何ジャックさんか忘れたけど、有名な方です。 わたしも、整体師、セラピスト、ボディワーカーとしては、「自分のからだの中にある生命力と可能性」を感じてほしいと思って施術してます。 ボディワーカーとしてでなくても日ごろからそう思って生きているつもりです。 教師時代もそうだった。子どもたちに、自分の可能性を信じてって意識して(わたしがそれを信じて)接してたなあ。 整体などボディワークするようになってからはジャックの言うようなことが、さらに腑に落ちるようになった気がします。 ジャック~、よくぞ言葉にしてくれた!ありがとう!と共感しまくりなんだけど、 一か所だけ、え?そうなの?と驚いた箇所があって。 それが、「死への恐れ」というところ。  わたし、あんまり死に対して恐れてないかもしれない。気づいてないだけかもしれませんが。 そのときにならないとわからないことですしね。 めっちゃビビったりあばれたりして(笑)それか、やっぱり「えっ!うそマジで。え~!お、お世話になりました。ありがと~・・・」って感じかな。 死がわからないものだから、こわいってことでしょうか? 死生観。 わたしはあります。たぶん、こうだろうなっての。これまでの経験からなんとなく。 それが合ってるかどうかなんてのは、どっちでもいいんです。どうせ死なないとわからないので。 死生観をもつようになったたぶん最初の出来事が「父の死」でした。 わたしが5歳になる直前に、父が事故で亡くなって 死は突然やってくるんだ。人生は一度きり。好きに生きよう。 とまあ、こんなふうに子どもなりの人生観をもったからかもしれません。 苦労もしたけど、誰でもいろいろあるし、それもあって、いまがある。  1月末に、友人の旦那さんが息を引き取るときわたしも友人家族と一緒に病室にいて、初めてひとが亡くなる瞬間に立ちあいました。 からだから、(いのちが)「ない」という気がして名前を呼んだら看護師さんが病室に来られて亡くなったことを知らされました。 子どもたちはまだ幼くて、「死」を理解できるわけもなく。 わたしはお葬式の翌日まで友人や子どもたちといっしょに寝泊まりして過ごしました。 お通夜からお葬式、火葬とひとつひとつの儀式はあわただしくもゆっくりと経て、子どもたちなりに少しずつお父さんの死を受け入れつつある様子でした。  大丈夫。 一つ一つ乗り越えていけるよ。 あなたには、その力がある。 それを感じることで人生全体をいつくしみ、感謝できるようになるよ。  最後は、ジャックのパクリ(笑) おばちゃんは遠くにいるけど、ずっと見守っているからね~。   雨のしずくがきれい。   


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RT @anonymous201504: 【野党審議拒否】野党の女性議員達がセクハラ抗議の意味を込めて黒服を全員が着用~ネットの反応「ハリウッドの真似か…キモっ」「テレ朝にも黒服で抗議しにいけ!」「自分達のお葬式用の喪服ですか?」 https://t.co/y1i2mWM3uR
 2018/04/21 08:22 kovakayou
RT @anonymous201504: 【野党審議拒否】野党の女性議員達がセクハラ抗議の意味を込めて黒服を全員が着用~ネットの反応「ハリウッドの真似か…キモっ」「テレ朝にも黒服で抗議しにいけ!」「自分達のお葬式用の喪服ですか?」 https://t.co/y1i2mWM3uR
 2018/04/21 08:22 kovakayou
RT @KiichanGYU23: ケーキに写真飾ってあってんけどそれ見て「お葬式みたい、、」ってポロッと言ってて笑った😂

#ソンシギョン #春君 #仙台 https://t.co/LBXHWMoQQr

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