ビジネスマンが選ぶ超イカしたお葬式10選

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お葬式の半分は優しさで出来ています。

こんばんは。終活の駆け込み寺ブログを書いている好奇心のダボハゼです。だいぶ暖かくなったとはいえ、朝晩の風は冷たいので油断せずに過ごしたいものですね。
本日は、今朝の朝礼からの学びです。
お仕事をしていると「見積書」を作成する事ってありますよね。この3日くらい生前相談が続きましたので、作成する見積書も山積しておりました。それぞれに要望が違うので、そんなにすぐには作れません。
「見積書」は、何のために存在するのかを定義として確認しました。
①お客様との認識のズレの有無を確認するため②発注確認のため
大切なこの2点です。
今の時代、情報は溢れていて絞りこむ方が大変です。競合他社との「相見積」は当たり前に有ります。
金額だけで判断するのか、その金額を払ってでも受けたいサービスなのか。かける金額の価値を見極める、覚悟を決める事。お葬式は、高いお買い物です。焦って決めない事が一番です。
見積りを見る時のポイントです。
プランやパックに何が入っているかの確認。「祭壇」と書いてあるだけでは、大きさ、デザインは分かりませんね。どんな祭壇が設営されるのか、確認が必要です。見せてくれない葬儀社、心配ではないですか。
また数社に見積りを出して貰うならば、条件は全て同じにする事。話を聞いていく内に、あれもこれもと追加したくなりますが、付けるならば同じ内容で出して貰ってください。そうでないと、比較が出来ません。
私の会社は、啓蒙活動としてお葬式の勉強会を開催しています。出された見積書が分かり辛ければ、どうぞお尋ねください。
後悔しない納得のいくお葬式が一番大切です。葬儀社を訪ねる事、電話する事はとても勇気がいります。そんな時は、私ダボハゼを思い出してください。ひとつひとつ、分かるまで説明いたしましょう。
お葬式は、圧倒的に経験数が少ないので、知らなくて当然です。だからこそ、事前の知識が必要。それが、後々、後悔しないお葬式になります。


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