ハト BESTパートナー

閉じる
このページを見ている人が購入している商品

ハトだとか騒いでるのは一部のブロガーだけ

2010年沖縄のシャーマンと巫女さんと、ある北部の拝所に挨拶にいったときのこと。 シャーマンがトランス状態に入って交信を始める。意味がわからず、わたしはぼや~っとしていたと思う。 急にチャンネルが入れ替わり、 「ハトホル」 という単語が出てきた。わたしはこの言葉を知らなかったが、一転して興味が湧いた。 話はさっぱりわからなかったが、ハトホルの意識体を降ろしているようだった。 その時の様子だが、中央にはシャーマンが座り、わたしは、右手に座り、右のおっぱいをあげていた。左手には、左のおっぱいをあげている巫女さんがいて、ちょうどシンメトリーのように座っていたのだ。 デンデラ神殿にある、ハトホルがお乳をあげている。人類の母とも言われているハトホルは、お乳をあげているレリーフも数多く残されている。人類の母の神、つまり先祖をたどっていくと、 わたし達のDNAには宇宙人がいるわけだ。 ハトホルに興味が湧いて、トムキャニオンの「ハトホル」を読んだ。表紙のハトホルのレリーフの顔には、なんともいえない独特で魅力で惹きつけられる。  その後、セドナのシャーマン、イルさんのお宅に行ったとき、壁にハトホルのレリーフがかかっていて、やはりその顔を一度見ると、いや見れば見るたびにじっと見入ってしまうのだった。 集合意識ハトホルと、レリーフに残されている、ニンマーことハトホルはアセンションする前の存在として、分けて自分は捉えている。(ニンマーはアナンヌキ。アルクトウールス人とニビル人のハイブリット) ニンマーが、遺伝子操作をして、地球人をつくったということが、愛知ソニアさんのチャネリングで書かれた「イナンナものがたり」に書いてある。 相当面白いキャラクターがたくさん登場するのだが、 ハトホルは、父親がプレアデス経由で来たニビル星人のアヌ王族のアヌで、母親がアルクトゥールス星人だと書かれている。アルクトゥールスの人たちは、大きな羽を持っていて、全員が、科学者でヒーラーでもあると。 わたしは、10年前に沖縄のシャーマンと出会い、上に使われないように、高尾山に行ってこれこれを言って来なさいと言われ、よくわからないが、そのとうりにした。 その後、沖縄で出会う、前世が私の母だというカミンチュさん(シャーマン)がわたしとのことを想いだし、しばらく交流することになる。 「お、生意気に羽が生えていると」時期早々ということで、背中の羽を畳まれてしまった。理由は、「お前は暴走するから。」 なんのことかわからないが、わからないのに、勝手に畳まれるのはなんだろうという気持ちもありつつ、使いものにならなくなる巫女の卵が多いこと。子育てが落ち着くまでは現実界をしっかりやっていてほしい。聞こえる、見えるからと言って、この世界をよくわからずにすぐに商売をしたり、人に対して責任を負えないことを言うのはだめ、どうやら未熟な人があまりにも多いことを嘆いているらしい。。 前世お母さんだし、この世界は素人だから訳がわからない。。。 その頃家族でセドナへ行く。旅の最後に、悩んでいたことを相談してみようと、人生で初めてお金を出してスピリチュアルのセッションを受けた。今や大人気のイル·グラハムさんだ。私に合うエネルギーのボルテックスの山に連れて言ってもらう、初めはアセンションの山といっていたが、途中で違う山に変更した。自然にスフィンクスの形となったボルテックスだ。ここはエジプトとつながる。 この日は、アセンデットマスターとチャネルして、最初に隕石が落ちて来たかの様な大きな穴の前で、冥界と繋がり浄化してもらう。 その後、まるで明晰夢で見たのと同じような、自然にできた石の神台に横たわると、寝台で太陽と月の位置が一直線上になり、光を受けながら(数年後にはそれがアルクトゥールス人としての自分だとわかる) 今飛び立つときだからだと、羽を戻してもらうセッションとなった。 一度畳まれたのに開いていいのかなと聞いたら、絶対暴走はしないから大丈夫だとアセンテッドマスターからのお墨付きをもらう。そして、もうそんなことがないように、私に仮面をつけてわからないようにしたと言う。  羽からたくさんの真珠が出る、これが周りに良い影響を与えることや、興味深いセッションだったのだが、最近、私の感情が動くと、真珠がたくさん出るようで、娘からたくさん出てる~と言われることも増えて来た。 白から始まる石に刻まれた十字などことに伝えられるが、娘は普段、わたし明るい色を着て欲しいのだが、一番ママに似合う色は白だよ、だってママのオーラの色だからという。  転生がわかる人に会った時に、一つ前の転生がアルクトゥールス星人で、もう一つ前がプレアデスと教えてもらった。アルクトウールス人とのハイブリッドで羽を持っているハトホルもやっていたと。   私の羽はいろんな転生で出てくる·妖精頃の羽、植物の妖精はたくさんやっているようだ。·ペガサスやユニコーンだった頃の羽·龍の羽·北谷神殿の羽のある半神半魚·アルクトゥールス星人の羽·ニンマー、ニンフルサグ、のちのハトホル·火を吹く赤いとり、、、、  地球にいた頃のハトホルは、ヒーリングをする時は、普段は畳んでいる羽で覆うように相手を抱きしめてヒーリングをすると書いてある。宇宙人ってこんなに感情豊かなんだ、想像と違うと思った。それからは、自分の羽で自分を覆うようにしたり、羽で抱きしめるイメージで癒すようになった。  vol.10のタミイズでDNAのお化けに頭をかじられた時の話, ハトホルが、DNAの2重螺旋の一つ、ハトホルの兄のエンキ(塩基)がもう一つの螺旋として記されているものをネットいくつも発見した。一つは、エンキ、一つはハトホル(ニンフルサグ)ということになる。  2017年、かずきに「民さん、ガイドにハトホルがついてるね」と言われた。「5歳くらいからついてるよ」 ガイドってご先祖とか天使たちくらいしか知らなかったが、さらに驚いたのが、 「民さん、前世でハトホルもやってるね。」 自分にも
ずっとハトホルが付いていたし、その時民さんと一緒にツインソウルだったよ」(大きな存在には、たくさんの魂が入る。) わたしは、この宇宙にアルクトウールス人が招いたハトホル意識のこと? それともイナンナ物語に出てくる、遺伝子を操作して人間を作ったハトホルのこと??と聞いた。 「両方あるね。」  わたしの祖母もハトホルの時一緒だったそうで、 下の娘もハトホルだった時に、わたしの家族だったことを思い出している。 話が一気に広がってるけど、多次元の転生の存在は、全然今の自分と違う。 ハトホルが5歳からずっとガイドなんて考えて見たこともなかった。 でも、写真やレリーフを見ると本当に惹かれるし、人の顔を見ていて、滅多にないけど、ハトホル的な顔をしている人が沖縄に何人かいて、ツインソウルだったのかなと思う。 気になることって、気のせいじゃないのかも。。。。好き、嫌いっていうことにも、理由があるのかもしれない。  ハトホルとは親しい関係だったのかと思い、呼び出すとすぐに来てくれる。周囲にいる存在を感じるようになり、沖縄でもハトホル仲間を何人か発見。 北谷海底神殿も、エジプトのピラミッドと同じ叡智が伝える、星からのコンセプトだ。   これは、愛する仲間への呼びかけです。 vol.15 タミイズ物語  ハトホル Tami’s vegan cafe  北谷町美浜 69-15 2FHP     http://ricebeat.jp   

ハトなあなたを応援するサイト♪

こんばんは!カオリです。  金曜日ですね〜1週間お仕事お疲れさまでした。  今日、名古屋入りしをしました。ゆっくり名古屋で観光したり、カフェでノートに書き出したりしてました〜  お天気も良かったので、観光は初めて大須観音へ。  うん、ハトも外国の方も多かった!  長い長いアーケードを歩いていくと、突如現れる大須観音。大きすぎて、いいショットが見つからない。    下町のようで、食べ歩きとかしながらみんな楽しそうに遊んでました。  お参りをした後は、ガイドブックで見つけた素敵なお花屋さんへ近くだったので、行ってみたよ〜  お庭もお花や観葉植物がいっぱい!!    PEU・CONNUというお店です    店内もステキでした〜  色ごとにまとまっていて、センス良く並んでいます    この辺りのバラも好きうっとりだよー  
ドライフラワーも売っていました。  買おうって一瞬思ったけれど・・・これ、名古屋から持って帰ってくるのもなーってことで断念しました。  もうすでにドライフラワーだから、長持ちもしそうだし、欲しいな。色も好み。  
 今日はこれこら名古屋のお友達とご飯なので、ステキな、好みそうなバラがあったのでプレゼントしよーっと  るんるん〜  こんな風に、私は味わいたい感情を、先に自分で味わうように心がけています。  こんな気持ち味わいたいな。こんなステキな気持ちになりたいな。  それを自ら先取りです  感情の入口と出口は同じって言うからね〜
  先に、自分で味わっちゃおう  《現在募集中のメニュー》 願ってたった5日で現金200万円を手にした方法♡〜世界への問いかけを変えただけ!ルートはおまかせ〜 日時:4月1日(日)10:00〜12:30 残1名さま   4月8日(日)14:00〜16:30 残2名さま     4月21日(土)10:00〜12:30   会場:都内のかわいいサロン(お申込みをいただいた方にお伝えします) お申込みはこちら♡ 


ハト 関連ツイート

RT @rikuoharuo: ハトってみんな仲良しでグループで群れているんだと思ったけど、けっこうみんな縄張り意識が強くて、喧嘩したりしてる。毎朝、ボクは友達のビッコのハトさんにエサやりにいくんだけど、それに嫉妬した他のハトさんたちが彼を攻撃する。やっぱみんな、生存のために必…
RT @HAL9152: 100年前にも完全自律飛行型の偵察ドローンがあったんですよ

ハトって言うんですけど https://t.co/isnoGlhD0k

RT @HAL9152: 100年前にも完全自律飛行型の偵察ドローンがあったんですよ

ハトって言うんですけど https://t.co/isnoGlhD0k

コメントは受け付けていません。