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イナズマイレブン 感想アレスの天秤 第1話第2話

以下ネタバレ!

まずはop!安定の大興奮!
アツヤ(左)はカッコイイ。
白兎屋なえ(右)はきなこと似たようなオーラがある…期待大
http://anihatsu.com/archives/75648068.html

本編

全てのサッカー部が、企業のスポンサーを付けることを義務化する法律が制定された。
スポンサー契約のないサッカー部はスポンサー企業を探すor廃部
となる。

←私のゴリゴリ解釈…円堂たちが全国に派遣されたことで、日本中に、サッカーの楽しさが広まった。そして、日本のサッカー界は、たくさんの熱狂的なファンで溢れた。
この風潮に目をつけた企業は、サッカー部のスポンサーとなり、そのサッカー部を宣伝媒体として、活用。(プロサッカーと同じ仕組み)

ここで、全てのサッカー部が、企業のスポンサーを付けることを義務化する法律を制定することにより
より多くの企業がスポンサーになることに繋がる。こうして、サッカーを基盤として経済の活性化を図ろうとした。
なんか色々ぶっ飛んでるけどとりあえずこんな解釈…

(過去作ではサッカー禁止令が出されたことがあるため、ファンとしては、耐性が付いており、それほどの衝撃はないが、なかなかのぶっ飛んだスタートである。日野社長曰く、これこそが、イナズマイレブンのスタートなのだそう。)

↑廃部になった伊那国中のグラウンドが破壊される場面
おそらく、廃部にするか、スポンサー企業を探すかの選択は校長に委ねられているのであろう。

その後、もともと入院していた母を明日人は立て続けに失う「サッカーだけじゃなく母ちゃんまで居なくなっちゃうのか?母ちゃん、生きろ!!」
母が息をひきとるのを見て明日人は号泣しながら、てっぺん崖へ駆ける。。泣いた
その頃、親友のキリナと雄一郎が明日人を心配していた。「明日人、大丈夫かな?」「きっと、てっぺん崖に行ったんだろう」

いきなりシリアスな展開…
途方にくれるサッカー部のメンバー

そこへ、
冬海校長(元雷門サッカー部顧問)が、
FF(全国大会)で1勝すれば、伊那国中サッカー部のスポンサーになってもいいという企業と話をつけてくれた。
↑スポンサー企業(条件付き)を見つけたことを、明かす冬海校長

こうして、島を離れることになる。
伊那国中は、予選に出場していないため、FFの出場資格がないので、前回の優勝校である雷門中として出場。
一方の元の雷門中部員は全国へ派遣されている
雷門中として参加できたのは、冬海校長が、雷門中の前顧問だったことによるツテであろう。学び1ー人脈は財産

島を離れることを、それぞれの家族はみな寛容に、受け入れた。

万作雄一郎(ペガサスの推し)は父と話をして、島を出て戦う決心を固める。↑万作雄一郎(父は板前)の涙http://anihatsu.com/archives/75648068.html

↑島を離れるシーン
こうして、雷門イレブンとして、雷門中に編入。

↑雷門マネの大谷つくし(バラバラになった雷門メンバーを思い出して涙するつくしちゃん。素直でいい子)http://anihatsu.com/archives/75648068.html
⚠️大谷つくしは、本来ゲームでのみ登場しかし、徐々に人気を集め、今作で、初のテレビデビュー

伊那国の部員はどこで過ごすか?というとそう!あの木枯し荘!!↑のちに天馬がやってくることになるアパート。今作では明日人達が過ごす。
1週間の特訓を経て、日本ランキング1位の超強豪チーム星章学園と対戦。
こいつらに勝たないとサッカーを続けることができない。
つくしちゃんから、 ユニフォームを受け取りhttp://anihatsu.com/archives/75648068.html
雷門ユニフォームで興奮する伊那国イレブンたち!

初得点は、小僧丸のファイアトルネード。おデブなエースストライカー小僧丸サスケが、先制点を決める。
敵も本気で挑んでくる。 デスゾーン(おそらく鬼道が教えた)や、オーバーヘッドペンギン
など、凄まじい必殺技が伊那国イレブンを襲う
灰崎のオーバーヘッドペンギン(頭上ペンギン)かっこいいな、、この技
http://anihatsu.com/archives/75648068.html
ちなみに、星章学園の監督は名監督久道。
洒落たハットに、片目を隠す髪型。眼鏡、ヒゲ。まさに、宰相。カッコイイっすね。半端なく。

完敗日本ランキング1位は強い。

こうして明日人達は、サッカーを諦めなくてはならなくなる。

お葬式ムードな伊那国サッカー部を励ますために、「せっかく東京へ来たんだから、東京観光しようよ!」
と、明日人が提案。

東京観光を満喫するも…
景色を眺めているうちに、現実を思い出す明日人。
「俺たちもうサッカーできないんだよな…」

サッカーをしたい想い試合に負けた悔しさが、溜め込んでいた感情が一気に溢れ出す…
つられて他のみんなも涙をこらえられない

メンバー全員が号泣伊那国中サッカー部員の純朴さ、素直さの描写

人がたくさん集まる、タワーで号泣…

そこへ、アイランド観光(大手旅行会社)島袋社長が歩み寄る。
島袋社長が、先ほどの試合を見ており、明日人達の諦めない心に心を打たれて、なんと、、スポンサー契約をしたいと、持ちかける。
圧倒的強豪校、星章学園相手にも諦めずに戦ったことで、勝てなくても、思わぬ幸運が舞い降りた
学び2ー諦めないことの大切さ
スポンサーさえ付ければサッカーを続けていいのだ。
こうして、明日人達は、雷門中として、サッカーを続けていくことができるようになった。
明日人達を見て、円堂と同じような匂いを、感じ取りこうなることを冬海校長は読んだうえで、FFに出場させたのかもしれない。

イナズマイレブンらしい展開で楽しかった。
イナズマイレブンらしいとは、
アツくなれる感動できる先が読めないシリアス展開個性が輝いていて、キャラかわいい必殺技かっこいいたくさんの学びがある
この全てが詰まってたから、良かった(*´꒳`*)

格言背番号10(エースナンバー)FW稲森明日人
「サッカーはいなくならない。自分が必要とする限り、サッカーはそこにある。」↑明日人の母の遺言
3話もお楽しみに!


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彼が「なんで女って
結婚式にこだわるんだろう」
って言ったとき彼のお姉さんが

「あのね、親戚とか友達とか
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人生で3回しかないんだよ。
生まれた時と結婚式とお葬式。

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@sooll_a お葬式してあげるの偉い
 2018/04/21 10:02 wa__________c
お葬式にお金を掛けないなら、きみとつきあってもいいよ あたしは生きてる人間にしか想いを抱けないから

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