お葬式バカ日誌13

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お葬式はアメリカなら余裕で訴えられるレベル

10月――
チハナの手術。

11月――
ジイジのお葬式

と、気付けば
肉体的にも精神的にも
バタバタしていた
2017年後半。

その間、
旦那を放置しまくっていたせいか
なんだかすっかり

料理が上達。

ゆで玉子すら危うかった彼の成長を
生温かい目で見守りながら
私は思う――

たまには過保護を脱却し
自立を促すのも悪くないなと。

いや、だがしかし――

なぜ
自分の分しか
作らない?(真顔

残念ながら、
彼に「家族」というはアプリは
インストールされていないらしい。

今年11月に父が73歳にて
永眠いたしました。

お通夜もお葬式
四十九日法要にも出席する事は
出来ませんでしたが
ビデオ電話にて生中継して
貰う事が出来ました。

協力してくれた姉とノリさん
本当にありがとうございました。


お葬式 関連ツイート

武蔵小杉の皆様
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「お葬式の案内とかくるよねえ、喪服出しとかなきゃ。猿っち喪服持ってる?」
「持っとらん。つうか行かんくていいやろ」
「そういうわけにはいかないよ、角が立つじゃん」
「お前一人で行けちゃ」
「えー猿っちも行こうよー」
って帰る
 2018/04/21 10:30 uqx0g
鷹通「双海がクシャミで肋骨にヒビ入ったらしく、笑うと肋骨が痛むのとで『皆俺の事笑わせないように生きて』とか言い出したので教室の中がお葬式みたいな雰囲気なんだが『ぶっふぉっ!お葬式みたいな雰囲気うけるいたたたた』って悶えててもうどうしたらいいのかわからない」

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