お葬式の人気モデルを超特価・激安で!今の時期に活躍するグッズをチェックしましょう

閉じる
このページを見ている人が購入している商品

お葬式最新流行

こんにちは、ご無沙汰しております(o_ _)o)) Twitterではぽちぽち呟いてはいましたが、4/5に主人の祖父母が逝去してその2日後に入園式だったので、お通夜→お葬式→入園式と3日連続してバタバタと慌ただしい日々を送っていました。 ようやく、平穏を取り戻した穏やかな日々を送っていますが来週は親子遠足2日連続なので4月の行事の多さには本当に閉口しますΣ(゚д゚lll) 年長と年少の遠足が別日、しかも同じ場所、そして1学年100人近くの園児&父母…苦痛以外のなにものでもありません( ノД`)シクシク…  今日は、そのお葬式に参加した時の不思議(?)体験したことについて少しお話していこうかなと思います。 主人の曽祖父はかなり高齢でもう90半ばでもあったので、病院にいたこともあり会ったの1度だけでした。「旦那によく似た顔のおじいちゃんだなぁ」、という印象を持っていたくらいで特に親交は深くありませんでした。 主人は、幼少期に個の曽祖父にはお世話になったようでとてもショックを受けて(表面上は顔には出しませんでしたが、私がエンパスなのでもろ分かり)おり、家族葬ということこで参列者は多い方がいいしと、子供たちをお通夜もお葬式も連れて参列しました。 お通夜でご遺体に対面した時に、ご遺体がまばゆい光に包まれて白く発光していて直視できず、思わず後ずさりしてしまいました。表情とか、そういったものではなく光に包まれていました。 子どもや主人、そして兄弟は普通にのぞき込んでそれぞれ話をしていたので見えていないのだな、という事はすぐに分かりましたが、私は普通を装っていたものの最後までしっかり直視することはできませんでした。 そして、お通夜やお葬式の際に故人は必ずその場にいるわけではないんだなぁという事も感じました。実際に、主人の曽祖父はお通夜では気配を感じなかったのですが、お葬式の時はきちんといらっしゃる気を感じました。 ただ、私は霊は見えないのであくまで「気配」と「空気の感じ」で察知するので多分…としか言いようがありませんが(;^ω^) お通夜の時は、おそらく曾祖母のところにいたのかもしれません。痴呆で老人ホームにいるので記憶が戻ったり戻らなかったりを繰り返してるようですが、一人残しておくことは心配だったと思います。生前お会いした時に、「とても優しい人だな」と感じましたから。 そして、故人に何か心残りがある時に「思念」のようなもの、故人の心の声のようなものを感じることが多いのですが、今回は全く感じませんでした。恐らく、故人の方は「心残りはもうない、ありがとう」という気持ちしかなかったのでしょう。 悲しみの中にも、何か神々しさがあるような、天寿を全うした人独特の清涼感のあるどこかキリっとした空気で進むお式でした。    天寿を全うしたもの、残されたもの、そして生きるという事…今後について深く深く考えさせられ、そして自分の残りの人生をどう生きるかについても再認識させられるお式でした。 


お葬式 関連ツイート

私の最推しが死んでからずっと心はお葬式状態だから👊😭
お葬式大切なことは予算です
大阪でのお葬式なら予算上限を決めての追加費用なしのお葬式を
家族葬なら予算を抑える事ができます
https://t.co/4omE41NuzR #sougi 家族葬
夢の中で死んだ人が出てきて優しそうに話すもんだから、そういえばすごくお世話になったし好きだったのにお葬式でも泣かなかったなあと思って夢の中で号泣したんだけど、起きてしばらく考えたらまだ存命であることに気づいた

コメントは受け付けていません。