小森純の妹、うわさの鈴木奈々がなーちゃん!?

モデルでタレントの小森純さんが、同じ事務所の後輩、鈴木奈々さんと姉妹ではないか
とのうわさがネットで飛び交っていましたが、
9月3日のブログで、小森純さんがそのうわさを否定しています。

小森純さんは、ブログで「私の妹はなーちゃん(=鈴木奈々さん)じゃありません」と
うわさを否定しています。

また、そのブログで、「顔もにていないし、見た目もギャルじゃないよ笑」と綴り、
実の妹の写真が掲載されています。

小森純さんのブログには、これまでもたびたび妹さんが登場していて、
「(小森純さんの旦那さんの)今井さんと、妹は2人で映画デートしたり、私(=小森純さん)が
帰らなくて暇な時は妹を誘って外食したり」と仲睦まじい様子が書き綴られています。

また、ある時は「妹と私が2人で寝てた時、今井さん私と妹間違えて頭ナデナデしちゃった
事がある」と珍しいエピソードを披露し、「ひくわーーー笑」と面白おかしく振り返っています。

小森純 妹 うわさ

小森純さんの妹が鈴木奈々さんではないかとのうわさが飛び出したのは、
まとめサイトによるものと思われます。

まとめサイトで、小森純さんと鈴木奈々さんの2ショットが「小森純の妹」として
掲載されています。

小森純さんと言えば、「ペニオク騒動」があり、ブログの更新を7月まで自粛していました。

ペニオク騒動とは、ペニーオークションで入札者が落札できないようにしたとして
4人が逮捕された事件です。

そのペニオクで落札できない商品を小森純さんがいかにも安く買ったかのように
宣伝用の記事を書いてしまっていたのです。

それ以来、小森純さんは、表舞台から姿を消しました。
しかし、9月28日の「オールスター感謝祭」(TBS系)でテレビ復帰を果たすようです。

そんな小森純さんの妹が鈴木奈々さんではないかといううわさが、ネットで飛び交って
いますが、それはガセのようです。

佐野瑞樹アナに中居正広が激怒した理由とは?

2011年の「FNS27時間テレビ2011 めちゃ×2デジッてるッ!
笑顔になれなきゃテレビじゃないじゃーん!!」で司会を務めたSMAPの中居正広さんが
フジテレビアナウンサーの佐野瑞樹アナに激怒して、当時話題になりました。

問題となったのは、ナインティナインの矢部浩之さんが100㎞マラソンを完走する時に、
相方の岡村隆史さんとゴールをしようとしたとき、実況のために、佐野瑞樹アナがカメラに
映り込んで、中井正広さんが、「佐野!佐野!絵に入るな!ここはナイナイだけでいいんだ」
と叫び、激怒していました。

佐野瑞樹 中居正広 激怒 理由

当時は、佐野瑞樹アナの行動に様々な意見がネットでも飛び交っていました。

その佐野瑞樹アナと同姓同名のジャニーズJr.の最年長である佐野瑞樹さんが 9月26日に40歳の誕生日を迎えました。

弟の俳優・佐野大樹さんが、ブログで「おめでとう」と綴っています。

佐野瑞樹さんは、ジャニーズ事務所に入ってから、光GENJI、SMAP、V6、KinKI Kidsなどの バックダンサーを務めています。

 
また、ドラマ「味いちもんめ」や「金田一の少年の事件簿シリーズ」、
向田邦子新春ドラマスペシャル「花嫁」など、数々のテレビドラマに出演し、
現在は舞台を中心に活躍しています。

ネットでは、アラフォーのジャニーズJr.がいると話題沸騰中です。

そんな佐野瑞樹さんですが、バツ2という噂がネットで駆け巡っていますが、
どうもそれはガセのようです。

ただ、佐野瑞樹アナが、バツイチなので、それがバツ2となったのかもしれません。

それにしても佐野瑞樹アナは、かつて中居正広さんに激怒された理由はそんなこと
だったんですね。

稲村クラシック2013、24年ぶりに開催

サーフィン大会で、伝説と化している稲村クラシックは、1989年に第一回が行われてから、
24年間、クラシカルウェイブがたたないために開かれることはありませんでした。

しかし、9月26日に第2回稲村クラシック2013が24年ぶりに行われ、その模様は、
ニコニコ生放送で中継されました。

この稲村クラシックの前身は、1981年に行われた「ナガヌマクラシック」です。

この時は、こじんまりしたサーフィンのコンテストでしたが、1989年に稲村クラシック
と名を変えて行われました。

この稲村クラシックスはサザンオールスターズの桑田佳祐さんが監督をした映画
「稲村ジェーン」(1990年)のモデルともなった大会です。

稲村クラシック 2013 開催

今回の稲村クラシックの招待選手は、JPSA2009年ランキングトップ16の田中樹選手、
林健太選手、ダレン・ターナー選手、ジェイソン・シバタ選手、田嶋鉄兵選手、
中村昭太選手、田中英義選手、森哲太選手、椎葉順選手、浦山哲也選手、辻裕次郎選手、

ペペン・ヘンドリック選手、高梨直人選手、小野嘉夫選手、田中ジョウ選手、善家尚史選手、
大野修聖選手、関野聡選手、大澤伸幸選手、新井洋人選手、堀口真平選手、大橋海人選手、

仲村拓久未選手、脇田貴之選手、関本海人選手、沼田裕一選手、
そして、特別招待選手に坂本清克選手、糟谷修自選手、善家誠選手、小林正明選手の30名です。

今回稲村クラシックが開かれたのは、台風20号の影響でクラシカルウェイブが立ったために
24年ぶりに開催されました。

決勝には、大橋海人選手、椎葉順選手、田嶋鉄兵選手、田中英義選手が残りました。

とにかく、伝説のサーフィン大会の稲村クラシック、来年も開催されると良いですね。