江草仁貴 背番号 竹下佳江との結婚と関係ある!?

江草仁貴 背番号について

広島東洋カープの江草仁貴投手の背番号って29番なんですね。

確か阪神タイガース時代の背番号は26番で、西武ライオンズ時代は14番でしたね。

江草仁貴投手は2002年のドラフトで阪神タイガースに自由枠で入団し、2010年まで在籍しましたが、

2011年に西武ライオンズに移籍しました。

しかし、2012年3月には嶋重宣選手との交換トレードで広島東洋カープに移籍したそうです。

>> 江草仁貴 画像

そんな江草仁貴投手がここに来て一躍脚光を浴びることになった理由は、

ロンドンオリンピックの女子バレーボールチームが1984年のロサンゼルスオリンピック以来の銅メダルを獲得した選手の一人と結婚していたと分かったからなんです。

その女子バレーボールの選手というのが、テンという愛称で慕われてた竹下佳江選手でした。

竹下佳江選手は、身長が159センチと女子バレーボールの選手としては小柄ながらもセッターとして活躍し、

今回のロンドン五輪では28年ぶりとなる銅メダルを獲得しました。

>> ロンドン五輪 女子バレーボール 銅メダル【動画】

それで一気に女子バレーボールの竹下佳江選手のことがメディアを始め、ネットでも検索されるようになると、

江草仁貴投手と竹下佳江選手が実は結婚していたことが判明したそうです。

年齢は江草仁貴投手が31歳で竹下佳江選手が34歳ですから、結婚生活も姉さん女房みたいな感じなんでしょうね。

今後も江草仁貴投手と竹下佳江選手の結婚の話題はワイドショーなどでも取り上げられでしょうけど、

できればそっとしておいてあげるのも良いかも知れませんね。

ちなみに、江草仁貴投手が今付けている背番号の29番は、竹下佳江との結婚と何か関係あるんでしょうか。