北門はやさしい

北門 パソコンと音楽創造する

時空の螺旋

[キタコレ]

北門 倫毘沙(CV:小野 大輔)

是国 竜持(CV:岸尾 だいすけ)

 

沈む夕陽が 照らす横顔 君はふいに立ち止まって
「もう帰ろう」と つぶやいたけど 気付かないふりをしたまま

真っ赤なその手 触れた瞬間 困ったように微笑んで
それでも君の 視界の端に 知らない何かを感じていた

触れて(触れて) 僕の(心を) もっと深くまで傷つけて
後戻りできない 乱れたスパイラル

尽きることない 愛情を君に たとえそれが君を苦しめても
強く抱きしめて 絶対離さない その涙が僕を苦しめても

尽きることない 永遠を君に 笑顔も何もかも封じ込めて
ぐるぐると廻る 永遠を君と 何度でも忠誠をここで

隣に座る 君の体は 思ったよりも冷たくて
そっと引き寄せて 強く求めた 失うことを恐れるように

触れて(触れて) 君に(心を) もっと深くまで絡ませて
後戻りできない 壊れたスパイラル

螺旋の渦は 何もかも壊し 理性を本能をも巻き込んで
もう自分では 抑えきれない このままここで二人眠れたら

尽きることない 愛憎を君に きっとそれが君を苦しめても
憎しみでもいい 心に刻んで 君に深い口づけを

天使のようなvoice 天国へ誘[いざな]って
戻れない(戻りたい) 愛してる(本当に) 壊れてしまうくらい 君を

螺旋の渦は 何もかも壊し 理性を本能をも巻き込んで
強く抱きしめて 絶対離さない その涙が僕を苦しめても

尽きることない 永遠を君に 笑顔も何もかも封じ込めて
ぐるぐると廻る 永遠を君と 何度でも口づけをここで 

 

 

北門でオシャレ度アップ

本山三鈷寺
さんこじ
■西山宗、総本山
■御本尊:仏眼明妃坐像画幅
■京都市西京区大原野石作町1323
■札所:京都洛西観音霊場第5番、
西山国師遺跡霊場第12番
 
1074年頃に比叡山の天台僧・源算が庵を結び往生院と号したのが起源とされます。
1221年に法然の門弟だった証空(西山国師)が当山を不断如法根本道場として浄土宗西山派を始め、寺号を三鈷寺と改めました。その後、応仁の乱などで荒廃しましたが再興され続いてきました。
 
当山の背後の山が密教の宝具である三鈷に似ていたころから「三鈷寺」と名づけられました。
 
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善峯寺の境内の北門からすぐの場所にあります。帰りは別な山道の参道を通って「善峯寺」バス停に出ました。
 
山門には
「ようこそ 山坂のところを おまいりいただきました」
と書かれていました照れ
 

 
横の客殿から本堂を見たところです。すぐ前が絶壁になっています。
 
 
手前の拝殿です。奥に西山国師の華台廟があり、「西山善慧上人霊廟」と彫られた石柱が立てられています。
 
 
本堂には御本尊の他、阿弥陀如来や十一面観音も祀られています祈る人。中を丁寧にお寺の方が案内して下さいました。
 
 
お庭にあったつくばい。
 
 
お稲荷さんの祠神社
 
 
客殿からは京都盆地が見事に一望できますカメラ
 
 
庫裏で京都洛西観音霊場の御朱印を頂きました御朱印
 
#三鈷寺御朱印(京都洛西観音霊場)
 
こちらは西山国師十六霊場の「華臺廟」の御朱印です御朱印
 
#三鈷寺御朱印(西山国師十六霊場)
 
帰りは鬱蒼とした山道でしたが、下りだったのでそんなに苦ではありませんでした歩く
 
 
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